ルータービューが見逃される
Angular Router はページの再読み込みなしにナビゲートします。PulsePanda は各ルート変更をカウントするため、分析の精度が保たれます。
なぜ重要なのか
Angular Router はページの再読み込みなしにナビゲートします。PulsePanda は各ルート変更をカウントするため、分析の精度が保たれます。
カスタムイベントを追跡し、出荷したコンポーネントやフローの利用状況を測定しましょう。
セッションリプレイはレンダリングされた DOM とコンソールエラーをキャプチャするため、何が壊れたかを確認できます。
セットアップ
Angular が配信する単一の HTML シェルである src/index.html の <head> にスニペットを追加します。
Angular — src/index.html
<!doctype html>
<html lang="en">
<head>
<meta charset="utf-8" />
<base href="/" />
<script
src="https://pulsepanda.dev/sdk.js"
data-project="YOUR_PROJECT_ID"
defer></script>
</head>
<body>
<app-root></app-root>
</body>
</html>サービスやコンポーネントから pulsepanda.track() を呼び出して、ファネルや機能の利用状況のためのカスタムイベントを記録します。
ワークフロー
Angular プロジェクトに一度スクリプトを追加するだけです。ウェブ分析、自動キャプチャされたクリック、セッションリプレイ、ヒートマップがすぐに収集を開始します。
主要なアクションでは pulsepanda.track() を、ログイン後には pulsepanda.identify() を呼び出して、イベント、セッション、フィードバックを各ユーザーに紐づけます。
ファネルを構築し、離脱の背後にあるリプレイを確認し、ヒートマップを読み、プロダクト内フィードバックを収集できます — すべて1つのワークスペースで。
得られるもの
| 分析レイヤー | ページビュー、カスタムイベント、コンバージョンファネル、リテンション。 |
|---|---|
| 行動レイヤー | セッションリプレイ、クリックとスクロールのヒートマップ、エラーコンテキスト。 |
| フィードバックレイヤー | プロダクト内アンケート、フィードバックウィジェット、フォーム、機能投票ボード。 |
よくある質問
はい。SDK は History API の変更にフックするため、各 Angular Router のルート遷移が自動でページビューとして記録されます。
src/index.html の <head> 内。Angular はその単一のシェルを配信するため、SDK はアプリ全体で読み込まれます。
はい。グローバルな pulsepanda オブジェクトはブラウザで利用できます。任意のサービスやコンポーネントから pulsepanda.track() または identify() を呼び出せます。
関連ページ
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